「本の読める店」 フヅクエ

「本の読める店」とは

最高の読書環境を目指しています

「本の読める店」は、「今日はがっつり本を読んじゃうぞ〜」と思って来てくださった方にとっての最高の環境の実現を目指して設計・運営されている店です。この店が考える「たしかに快適に本の読める状態」は、大きく分けて2つの要素から成り立っています。ひとつは穏やかな静けさが約束されていること、もうひとつは心置きなくゆっくり過ごせること。 そういうわけで、

静かな時間をお過ごしいただけます

当たり外れの決してない約束された静けさのなかで、思う存分読書に耽っていただけます。 お連れさん同士のお話はご遠慮いただいています(厳密に)。お二人で来られる場合は、独立した時間を過ごせる方といらしてください。

ゆっくりゆっくりお過ごしいただけます

みなさんゆるゆると過ごされています。平均のご滞在時間は2時間半で、4時間5時間過ごしていく方はざらにおられます。何時間でも、気が済むまで、何も気にせずにゆっくり過ごしていただけたらとてもうれしいです。 「ゆっくり過ごした!」という感覚は人それぞれでしょうし、短い時間であっても満足していただけるならばもちろん大歓迎ですが、初めて来られる方は「短くとも2時間は過ごそう」くらいの気分でお越しいただくことをおすすめしています。

食事でもお茶でもお酒でも

お食事40%、喫茶30%、バー30%な感じで、 みなさん思い思いの飲食物をかたわらに過ごされています。 また女性の割合が60%とやや高く、全体で40%の方がアルコールを注文されています。気兼ねゼロの一人飲みができるというのはなんというか、すばらしくよいですよね。と自賛したい項目です。

長居に最適化した料金の仕組みです

変則的なお席料制を採っており、コーヒー1杯であっても気兼ねなく何時間でも過ごしていただけるようになっています(大発明)。標準的なお支払い額は1,600〜2,500円あたりです。(なお、現在のお支払い方法は現金とクレジットカードです)

  • 料金システムの説明
  • 読書以外の過ごし方も

    「本を読まなくちゃいけない店」ではなく、「本の読める店」です。「たしかに快適に本の読める状態」を守ることがこの店のすべきことであり、読書以外の過ごし方を排除することではありません。ですので、編み物なり考えごとなりお絵かきなり、どうぞ、それぞれのナイスな時間を、気分よくのびのびと過ごしていってください。ただし、「たしかに快適に本の読める状態」を守るためにご協力いただいていることはいくつかあります。パソコンはほぼお使いいただけませんし、一心不乱の仕事や勉強にも不向きです。ゆったりしたい気分のときにいらしてください。

    アクセス/営業時間

    東京・初台

    渋谷区初台1-38-10 二名ビル2F
    12:00-24:00 (だいたい無休)

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  • ●初台駅から
    中央口の階段から上がり南口を出て右へ20秒ほど。日高屋の向かい、床屋さんの上。

    ●新宿から
    京王新線新宿駅から1駅。京王線に乗らないようにご注意ください。
    京王新線に辿り着くのは非常に難しいため、迷ったら駅員さんにお聞きください。
    あるいは20分弱の散歩になりますが徒歩でも。

    ●渋谷から(バス)
    バスがわりと簡単です:乗り場はこのあたり
    ・渋63/渋66 初台坂上/東京オペラシティ南/新国立劇場前 下車
    ・渋64 初台坂上/東京オペラシティ南 下車
    (バスのちんたら具合によっては初台坂上で下車するのが早そうです)
    また、MARUZEN&ジュンク堂書店のある東急百貨店本店から少し行ったところにも、ちょうどいいバスが何系統か出ています。

    ●渋谷から(電車)
    山手線で新宿経由。
    あるいは井の頭線で明大前・笹塚経由。 (「本八幡行」「新線新宿行」あたりが乗るべき電車で、「新宿行」は初台を通り越すので乗ってしまった場合は笹塚で降車してください)

    ●神保町から(実は近い)
    都営新宿線笹塚行き・橋本行きで10分程度。

    ●小田急線と大江戸線
    小田急線参宮橋駅/代々木八幡、大江戸線西新宿五丁目から徒歩というのも一つの選択肢です。
    特に小田急線は、参宮橋駅からは10分ほど、代々木八幡駅からは15分ほどですので、新宿を経由するよりも早いくらいかもしれないです(ただし参宮橋駅からの道のりは夜はわりと薄暗いかも)。

    東京・下北沢

    世田谷区代田2-36-14(BONUS TRACK内 fuzkue)
    12:00-24:00 (だいたい無休)

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  • ●下北沢駅から
    下北沢駅徒歩5分。京王線西口からはまっすぐ、小田急線南西口からは出て右、突き当りを左、成城石井とbio ojiyan cafeの通りをまっすぐ行く。坂道を下りきると三叉路があり、もう少しまっすぐ行くと斜め前に現れるだるまの絵のエリアの中。

    休みの予定

    初台
    現在休みの予定はありません

    下北沢
    9月24日(木) 短縮営業(12:00~18:00)

    通常は初台・下北沢ともに12:00-24:00で営業しています。

    - 現在ご協力いただいていること
    ・体調不良時のご来店はおやめください。
    ・マスク着用でいらしてください。
    ・ご来店時や店外に出て戻られた際は手指の消毒をお願いします。
    ・ご飲食時以外は基本的にはマスク着用をお願いします(「まあデフォルトはマスク」くらいの感じで)。
    ・「ご案内書き・メニュー」については、PDFデータもご用意していますので、気になる方はデータをお渡しします。おっしゃってください。

    ご予約

    初めて来られる方は、「本の読める店」とはのページをご覧になり、フヅクエがどういった店なのかをお知りになったうえでご予約ください。なお、予約制ではありませんので、ご予約は必須では一切ありません。 また、当日直前までご予約していただけますので、「行く前に席を確保」くらいの感覚で使っていただく感じもおすすめです(特に休日は、ご予約された方が安心して向かっていただけるかと思います)。

    お尻の時間のご設定
    ご予約時、予約のお尻の時間の入力を求められます。「帰る時間なんて行ってみないとわからない」という性質のものだと思いますし、せっかく来ていただいたからには時間を忘れてゆっくり過ごしていただきたいと思っています。ですので、「まあさすがにここまでには帰るだろう+1時間」くらいの、時間が気にならない程度にゆとりを持った時間に設定していただくことをおすすめします。
    ご予約時に入力いただいた時間を過ぎても席が空いているときは引き続きいくらでもいていただけますが、満席&次のご予約が入っているという場合には「すいませんお時間で」とお声がけしないといけなくなりますので、長め長めがベターです。また、来られてから気が変わったり興が乗ったりして「やっぱりもうちょっと延ばして」というのは(満席&次のご予約が入っているという状況でない限りは)もちろんいくらでもお受けできますので、お気軽にお申し出ください。

    ご予約の人数
    店の性質上、一つのご予約はお一人としてお受けします。お二人で来られる場合はそれぞれでご予約ください。

    ご来店時にお名乗りください
    座席管理における必要上(と心情上)、なにはともあれご予約の旨とお名前を教えてください。

    30分以上遅くなる場合
    30分経ってもご連絡なくいらっしゃらない場合、満席時はキャンセル扱いにさせていただきます。30分以上遅くなる場合はご一報ください。30分未満でしたらご連絡いただく必要は一切ありませんので、のんきな顔でごゆるりといらしてください。

    キャンセルされる場合
    システム上で予約取り消しをおこなっていただくか、下記お問い合わせフォームよりご連絡をお願いします。

    キャンセル料が発生する場合があります
    当日のキャンセルで、そのご予約が入っていたことで満席状態が生じていた場合、キャンセル料を頂戴します。(最近の状況ですと、該当するとしたら「週末、予約1時間前とかにキャンセル」の時にさあどうかというくらいで、そうそう起こらないとは思います)
    誰にとっても(本来であれば入れたかもしれない他の方にとっても、店にとっても)浮かばれないキャンセルのためです。また、やむなくキャンセルをすることになった方の気まずさや負い目みたいなものを解消するためでもあります。追って1,500円(税別)をメール経由で請求させていただきます。メールが送られてこなかった場合は、誰も困らなかったキャンセルだったということですので、ご安心といいますか、お気になさらずといいますか、問題なしです。

    ご予約に関するご連絡先
    こちらのフォーム「予約に関するお問い合わせ」からお願いいたします(メールをいただいてもすぐには見られない場合が多いです)。

    長々とお付き合いいただきありがとうございました。

  • 上記確認のうえ、初台店を予約する
  • 上記確認のうえ、下北沢店を予約する
  • メニュー

    こちらは初台店のある時点でのメニューの一部です。下北沢店では少し違いますし、初台店も必ずしもこの通りというわけでもないですので、「なんかこんな感じ」くらいのところです。

    たべもの

    のみもの

    おさけ

  • 料金システムの説明
  • はたらいている人たち

    阿久津隆

    1985年栃木県生まれ。埼玉県大宮市育ち。 日ハムとヒップホップとコーヒーとビールが好きです。「1冊しかダメ」と言われたら『富士日記』(全3巻)か『プレーンソング』か『カンバセイション・ピース』か『小説の自由』か『茄子の輝き』か『10:04』か『2666』か『失われた時を求めて』(全10巻)であるとかをダンボールに詰めたいです。
    著書に『読書の日記』『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(NUMABOOKS)、『本の読める場所を求めて』(朝日出版社)。『新潮』『ユリイカ』『GINZA』『すばる』等、連載や寄稿等少数。

    山口慎太朗(山口くん)

    1993年熊本県生まれ。作家や脚本家として活動しています。家にいる時はだいたい芸人さんのラジオを聴くか、格闘ゲームをやっています。本は短い話よりも長いものの方が好きで、海外の小説を読むことが多いです。何言ってるか全然わかんない文章も、よくわかる文章もどっちも好きです。バナナマンと坂元裕二さんと滝口悠生さんと梅原大吾さんがマイヒーローです。
    https://twitter.com/firedancesippai

    牧野(マキノさん)

    2月生まれ、千葉県育ち。散歩とラジオと平日の午前中の喫茶店、吉田篤弘さんとモーリス・センダック、魚と和菓子が好きです。
    https://maeasi.tumblr.com

    佐藤(佐藤くん)

    1991年北海道生まれ。
    猫と暮らしています。趣味は散歩、映画鑑賞。朝ドラとYouTubeを観るのが日課です。
    本は読みたいと思ったものなら何でも。最近はほのぼのとした感じの本を手に取りがち。好きな作家は平野啓一郎。2019年最もハマったのは益田ミリ。

    仲西森奈(森奈ちゃん)

    1992年、東京都生まれ千葉県育ち。双子座。
    小説を書いています。『起こさないでください』という短歌の本を「さりげなく」という出版社から出しました。 ごく稀に、歌うこともあります。
    きっとこれからもずっと好きなんだろうな、という作家は福永信、ジャネット・ウィンターソン、マヌエル・プイグで、国内も国外も、小説もそれ以外も、あんまり関係なく、節操なく読んでいます。紙が好きで、家の本棚に紙見本が沢山あって、眺めるたびにちょっと和んだりします。現代アートも好きで、ローマン・シグネール、フィッシュリ&ヴァイス、フェリックス・ゴンザレス=トレスの作品は特に好きです。
    食べること、すごく好きです。服を着ること、すごく好きです。
    本を読むこと、歌うこと、生活を続けること、たまに泣きたくなるくらい、大好きです。
    https://note.com/morinakanishi/
    http://www.kuchiroro.com

    西野学(西野くん)

    1993年富山県生まれ。1984年には影も形もなかった。育った街の風景は都築響一著『ROADSIDE
    JAPAN─珍日本紀行』に多数の誤植とともに掲載されている。黒沢清の監督した『クリーピー』の「西野さん」とも、『ニシノユキヒコの恋と冒険』のニシノユキヒコとも親類関係にはない。好きな作家は村上春樹で、東京FMの番組「村上RADIO」の熱心なリスナーでもある。去年は素朴な質問を送ったところ村上さんが答えてくれて、特製ロングTシャツ(イラストはフジモトマサル)をもらったりもした。彼の短編「品川猿」のタイトルは「品川巻き」からきている(品川巻き→品川MONKEY→品川猿)とみてまず間違いないと強く信じている。規則正しい生活になんとなく憧れがある。

    メディア掲載等

    著書

    2020/07『本の読める場所を求めて』(朝日出版社)
    2020/03『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(NUMABOOKS)
    2018/06『読書の日記』(NUMABOOKS)

    寄稿

    2020/09『新潮 2020年10月号』書評 柴崎友香『百年と一日』(筑摩書房)
    2020/05『カフェレス 2020年6月号』
    2020/02『新潮 2020年3月号』書評 滝口悠生『やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記)』(NUMABOOKS)
    2019/12『TOWN SQUARE 商いのススメ』エッセイ「種まきに費やした1年」
    2019/03『三田評論4月号「特集」』エッセイ「「本の読める店」の発想と組み立て」
    2019/01『しししし2』エッセイ「面接」
    2018/11『stone paper vol.2』エッセイ「煮物をつくる」
    2018/08『ユリイカ2018年9月号 特集=濱口竜介』エッセイ「座って、待っていた。」
    2018/07『新潮 2018年8月号』エッセイ「羽目を外してプルースト」
    2018/05『GINZA 2018年6月号』書評連載「街の本屋のこの一冊」(2019年3月号まで)
    2017/04『なnD 5』エッセイ
    2016/10『まだまだ知らない 夢の本屋ガイド』エッセイ「小林書店」
    2016/08『トラベシア Vol.1』エッセイ「夜」
    2016/05『歩きながら考える step8 「まだ名前のついていない道を行く」』エッセイ「同じ姿勢で座っている」

    出演

    2020/08阿久津隆×菊池良「「読む」と「場所」を求め続けて、何が見えてきた?」『本の読める場所を求めて』(朝日出版社)刊行記念@本屋B&B
    2020/06J-WAVE TOKYO MORINIG RADIO『KARTE CX VOX』
    2020/05「MOTION GALLERY CROSSING」
    2020/02滝口悠生×阿久津隆×内沼晋太郎「『日記』として書くことについての四方山話」『やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記)』(NUMABOOKS)刊行記念@本屋B&B
    2019/12 M.E.A.R.L. ASSEMBLE vol.2 小川優×阿久津隆×武田俊@DAILY SPACE
    2019/12皇學館大学司書課程科目「情報サービス論」ゲスト講師@皇學館大学
    2018/08「日記を書くということ」 阿久津隆×滝口悠生@青山ブックセンター
    2018/06阿久津隆×保坂和志「読書の歓び、日記のたのしみ」『読書の日記』(NUMABOOKS)刊行記念@本屋 B&B
    2016/11 渋谷のラジオ 内沼晋太郎「渋谷のことば。」
    2015/07「本屋B&B三周年記念 本屋大放談」@B&B

    インタビュー

    2020/09『ミライのアイデア』「本の読める店「fuzkue」で、読書と読書に最適な場所について考える」
    2020/09【BONUS TRACKインタビューvol.9】 “幸せにしたい人を、ちゃんと幸せにしたいんです” 本の読める店 fuzkue 阿久津さん
    2020/08『メシ通』「モラルに頼らず仕組み化した料金システムは誰かを幸せにするため」読書に特化した最高の環境づくりを目指すカフェ店主兼作家の経営哲学
    2020/03『ブレーン5月号』「【青山デザイン会議】本と書店との新しい出会い方 阿久津隆(fuzkue)×飯田光平(バリューブックス)×山下優(青山ブックセンター)」
    2019/11林伸次『なぜ、あの飲食店にお客が集まるのか』
    2018/12『ソトコト 2019年1月号 明日への言葉、本 「本と、本を読む人への愛にあふれる。阿久津隆さんと、『フヅクエ』という店。』
    2018/12『すばる 2019年1月号』「インタビュー 阿久津隆 ただ楽しいだけの、読書のために」
    2018/10『Square 商いのコト』個性的な店を経営していく「お金」と「ルール」とは—渋谷区初台にある本の読める店「fuzkue」』
    2018/06CAFERES 2018年07月号「親愛なる東京飲食店 bar bossa 林伸次 × fuzkue 阿久津隆」
    2017/12 fuzkueオーナーが語る読書の引力 | KODE
    2017/07From YOUth #02|fuzkue 阿久津隆 | M.E.A.R.L
    2016/03『なnD4』「初台に、fuzkueあり。」

    紹介記事等

    2020/08『毎日新聞』夕刊(9/8付)「著者のことば 本の読める場所を求めて 阿久津隆さん 理想求めた実践の記録」
    2020/08『朝日新聞』(9/5付)「「読書の公共圏」めざし店を運営」
    2020/08『新文化』(8/20付)
    2020/08読書から発酵まで!下北沢『BONUS TRACK』個性派ショップ | PARIS mag パリマグ
    2020/08『U Magazine』「下北澤鐵道遺址新地標Bonus Track」
    2020/06「LINE MOOK Toss!」「おしゃべりしないカフェ時間。」
    2020/06『東京ミュージアム散歩』
    2020/06オズマガジン「今だからこそ会いにいきたい東京の名店170」(2020年7月号)
    2020/03『BRUTUS No.912』「BRUTUSCOPE 読むのも書くのも面白い“日記文学”の勧め。」
    2020/03『ヴァンサンカン5月号』
    2019/12『珈琲時間 2020年冬号 「ひとり静かに過ごすカフェ」』
    2019/12GOOD NEIGHBORS - J-WAVE
    2019/10『エル・ジャポン 12月号』
    2019/09『京王バス・タウン誌 東京バスさんぽ』
    2019/08Harumari TOKYO 「本当は教えたくない、夜の図書館。最高の読書環境が約束された「fuzkue」」
    2019/08『한겨레21 「本屋を消し、また、描く」』
    2019/02ことりっぷ「本を読みふけりたい人のための、静かな時が流れる“読書”専門店。初台「fuzkue」」
    2019/01ちくわ。「書に触れる。もの思う。享受するのは、静けさの豊かさ | fuzkue」
    2018/12食べログマガジン「誰にも遠慮せず何時間でも!最高の読書環境とおいしい食事がある幸せな場所」
    2018/10『男の隠れ家 2018年 12月号 お気に入りの1冊に出会える、本のある空間。』
    2018/10『珈琲時間2018年11月号 秋こそ行きたいブックカフェ』
    2018/10 飯塚めり『東京喫茶録vol.2』
    2018/09 川口葉子『カフェノナマエ』
    2018/09『おひとりさまで行く!東京さんぽ&小旅行Best』
    2018/08「二人連れの会話は禁止」渋谷区初台の読書バー「文机(fuzkue)」の魅力 | DANRO:ひとり時間を楽しむメディア
    2018/08 あいぼりー110
    2018/05 るるぶ&more.「本の読めるカフェ「fuzkue」が守る、静かで安心できる“2.5時間”」
    2018/04 「ONKUL」vol.9 「本とコーヒー、本とビール」
    2017/08 CREA 2017年9月号 本と音楽とコーヒー。
    2017/08 Hanako No. 1139「COOL TOKYO!! 夏を涼しむ東京ガイド」
    2017/05 『GINZA No. 240 お仕事がんばる!GINZAガール』
    2017/03 『東京の夜のよりみち案内』
    2017/03 あいぼりー102
    2017/01 『OZ magazine 2017年2月号「ひとり東京さんぽ」』
    2016/11『Toss! Vol.4 私にぴったりのサードプレイスを探しに。』
    2016/05 『散歩の達人 20周年記念号第3弾 喫茶100軒』
    2016/05『nice things. 2016年7月号 訪ねたい場所』
    2016/04 「たのしいおひとり様ごはん」(『東京カレンダー』6月号)
    2016/03『本好きさんのための 東京 コーヒーのお店』(ダ・ヴィンチ編集部/編)
    2016/02 「一人」だけれど「独り」ではない時空 fuzkue フヅクエ - HAIRCATALOG.JP/ヘアカタログ.JP
    2015/12 「独りを楽しむために、会話はご遠慮を」(12月24日 朝日新聞デジタル&w)
    2015/11 カフェと喫茶のニュースタンダード50」(『Hanako No.1099「私の好きなカフェ。」』
    2015/11 「ベターライフ・カタログ」(『&Premium no.25 January 2016』)
    2015/09 『OZマガジン10月号「夜のよりみち」』「夜外読書ノススメ」
    2015/08『cafe-sweets vol.171「カフェをはじめよう!」』
    2015/07 『オトナのおしゃべりノオトvol.2 「ひとりも、好き」』
    2015/07 読売新聞夕刊「こころ」「静けさを楽しめる店」
    2015/03 [つぎのひと]の[場所]、で撮る。Topophilia(fuzkue) - En-Soph
    2015/02『BRUTUS No. 795 次は誰? 明日を切り開く人物カタログ。』

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    東京・下北沢
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    Photos : Sachiko Saito