本の読める店

2018年の読書の記録

Entry 2018books

しばらくしつこく宣伝していきますが、2019年はメールマガジンを始めます。
メールマガジン「読書日記/フヅクエラジオ」の配信を始めます。 | fuzkue

ともあれ、掲題の通り2018年の読書の記録です。もうひたすら記録が載っているだけの記事です。
2018年、読了にこだわらない読書をできるようになりたい、と思い、でも僕は記録魔なので、読了にこだわらずとも記録癖を満たせる記録方法とは、と考えた結果これになりました。ぐっへっへっへ
なお、右端の「○」は読み終えたときに付されています。今のところそれを数えてもいない、というところに、なんというか今ぼくは、読了から俺マジで解放されたのかも、目論見うまくいったのかも、と気づいたところです。ぐっへっへっへ

0101 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0102 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0103 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0104 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0105 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0106 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0109 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0110 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0111 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0112 アメリア・グレイ『AM/PM』(松田青子訳、河出書房新社)
0112 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0112 尹雄大『やわらかな言葉と体のレッスン』(春秋社)
0113 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0114 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0115 アメリア・グレイ『AM/PM』(松田青子訳、河出書房新社)
0115 尹雄大『やわらかな言葉と体のレッスン』(春秋社)○
0116 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0116 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0117 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0117 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0118 アメリア・グレイ『AM/PM』(松田青子訳、河出書房新社)
0118 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0118 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0119 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0120 アメリア・グレイ『AM/PM』(松田青子訳、河出書房新社)
0121 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0122 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0123 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)
0124 トマス・ピンチョン『重力の虹(上)』(佐藤良明訳、新潮社)○
0124 滝口悠生『高架線』(講談社)
0124 『界遊004』(KAI-YOU)
0125 アメリア・グレイ『AM/PM』(松田青子訳、河出書房新社)
0125 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0125 滝口悠生『高架線』(講談社)○
0125 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0125 『GATEWAY 2016 01』(YYY PRESS)
0126 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0129 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0130 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0130 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0131 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0201 平出隆『ウィリアム・ブレイクのバット』(幻戯書房)
0201 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0202 平出隆『ウィリアム・ブレイクのバット』(幻戯書房)
0202 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0203 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0204 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0204 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0205 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0206 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0207 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0208 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0209 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0209 『『わたしたちの家』について』(HEADZ)
0209 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0210 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0211 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0212 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0213 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0213 『IN/SECTS Vol. 9 いいお店のつくり方2』(LLCインセクツ)
0213 『スペクテイター「カレー・カルチャー」』(幻冬舎)
0213 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0214 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0214 『IN/SECTS Vol. 9 いいお店のつくり方2』(LLCインセクツ)
0215 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0215 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0216 『IN/SECTS Vol. 9 いいお店のつくり方2』(LLCインセクツ)
0216 『スペクテイター「カレー・カルチャー」』(幻冬舎)
0216 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0216 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0217 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0218 『IN/SECTS Vol. 9 いいお店のつくり方2』(LLCインセクツ)○
0218 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0219 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0219 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0220 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0220 『新潮 2018年 03月号』(新潮社)
0220 『スペクテイター「カレー・カルチャー」』(幻冬舎)
0221 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0221 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0222 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)
0223 トマス・ピンチョン『重力の虹(下)』(佐藤良明訳、新潮社)○
0224 國分功一郎『中動態の世界 意志と責任の考古学』(医学書院)
0225 國分功一郎『中動態の世界 意志と責任の考古学』(医学書院)
0226 國分功一郎『中動態の世界 意志と責任の考古学』(医学書院)
0227 國分功一郎『中動態の世界 意志と責任の考古学』(医学書院)
0228 ホルヘ・フランコ『外の世界』(田村さと子訳、作品社)
0228 國分功一郎『中動態の世界 意志と責任の考古学』(医学書院)○
0301 ホルヘ・フランコ『外の世界』(田村さと子訳、作品社)
0302 ホルヘ・フランコ『外の世界』(田村さと子訳、作品社)○
0303 ビルヒリオ・ピニェーラ『圧力とダイヤモンド』(山辺弦訳、水声社)
0304 花田菜々子『出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと』(河出書房新社)○
0305 ビルヒリオ・ピニェーラ『圧力とダイヤモンド』(山辺弦訳、水声社)
0306 山野井泰史『垂直の記憶』(山と渓谷社)
0306 ビルヒリオ・ピニェーラ『圧力とダイヤモンド』(山辺弦訳、水声社)○
0307 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0307 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)
0307 山本健介『物の所有を学ぶ庭』
0307 山野井泰史『垂直の記憶』(山と渓谷社)○
0308 ボブ・ラングレー『北壁の死闘』(海津正彦訳、東京創元社)
0309 ボブ・ラングレー『北壁の死闘』(海津正彦訳、東京創元社)
0310 ボブ・ラングレー『北壁の死闘』(海津正彦訳、東京創元社)○
0311 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0312 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0313 ジョン・ウィリアムズ『ブッチャーズ・クロッシング』(布施由紀子訳、作品社)
0313 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0314 ジョン・ウィリアムズ『ブッチャーズ・クロッシング』(布施由紀子訳、作品社)○
0315 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0316 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0316 『日本の名随筆 別巻73 野球』(作品社)
0317 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0318 『日本の名随筆 別巻73 野球』(作品社)
0319 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)
0319 『日本の名随筆 別巻73 野球』(作品社)
0320 『日本の名随筆 別巻28 日記』(作品社)
0320 『日本の名随筆 別巻73 野球』(作品社)
0320 マリオ・バルガス・ジョサ『マイタの物語』(寺尾隆吉訳、水声社)○
0321 佐藤航陽『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』(幻冬舎)
0321 『日本の名随筆 別巻28 日記』(作品社)
0322 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0322 佐藤航陽『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』(幻冬舎)
0323 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0323 佐藤航陽『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』(幻冬舎)○
0324 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0325 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0326 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0327 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0328 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0329 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0330 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0331 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0401 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0401 『STUDIO VOICE vol.412 Documentary / Non-Fiction 見ようとすれば、見えるのか?』(INFASパブリケーションズ)
0402 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0402 『STUDIO VOICE vol.412 Documentary / Non-Fiction 見ようとすれば、見えるのか?』(INFASパブリケーションズ)
0403 磯部涼『ルポ川崎』(サイゾー)
0404 磯部涼『ルポ川崎』(サイゾー)
0405 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0405 磯部涼『ルポ川崎』(サイゾー)○
0405 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0406 『STUDIO VOICE vol.412 Documentary / Non-Fiction 見ようとすれば、見えるのか?』(INFASパブリケーションズ)
0406 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0407 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0407 『STUDIO VOICE vol.412 Documentary / Non-Fiction 見ようとすれば、見えるのか?』(INFASパブリケーションズ)
0407 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0408 『Number 949号\#横浜優勝/ベイスターズが愛されるワケ。』(文藝春秋)
0408 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0409 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0409 『ミルフイユ07 想起の方則』(赤々舎)
0409 佐伯胖『「わかり方」の探究 思索と行動の原点』(小学館)
0409 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0411 中村寛『残響のハーレム』(共和国)
0412 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0412 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0412 保坂和志『地鳴き、小鳥みたいな』(講談社)
0412 中村寛『残響のハーレム』(共和国)○
0413 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0414 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0414 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0414 『Number 950号 MLB2018 DREAM OPENING 大谷翔平 夢の始まり。』(文藝春秋)
0415 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0415 『Number 950号 MLB2018 DREAM OPENING 大谷翔平 夢の始まり。』(文藝春秋)
0416 『Number 950号 MLB2018 DREAM OPENING 大谷翔平 夢の始まり。』(文藝春秋)
0416 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)
0417 フラナリー・オコナー『フラナリー・オコナー全短篇 上』(横山貞子訳、筑摩書房)
0417 ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』(鼓直訳、水声社)○
0418 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0419 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0420 保坂和志『小説の自由』(新潮社)
0420 フラナリー・オコナー『フラナリー・オコナー全短篇 上』(横山貞子訳、筑摩書房)
0420 『POPEYE 2018年4月号「はじめまして、東京。」』(マガジンハウス)
0421 フラナリー・オコナー『フラナリー・オコナー全短篇 上』(横山貞子訳、筑摩書房)
0421 保坂和志『小説の自由』(新潮社)○
0422 堀江敏幸『燃焼のための習作』(講談社)
0422 『なnD 6』(nu)
0423 堀江敏幸『燃焼のための習作』(講談社)
0424 フラナリー・オコナー『フラナリー・オコナー全短篇 上』(横山貞子訳、筑摩書房)
0424 堀江敏幸『燃焼のための習作』(講談社)○
0425 フラナリー・オコナー『フラナリー・オコナー全短篇 上』(横山貞子訳、筑摩書房)
0426 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0426 スティーブン・ペトラネック『火星で生きる』(石塚政行訳、朝日出版社)○
0427 ザカリーヤー・ターミル『酸っぱいブドウ/はりねずみ』(柳谷あゆみ訳、白水社)
0429 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0430 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0501 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0502 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0503 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0504 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)
0505 阿久津隆『読書の日記』(NUMABOOKS)
0506 阿久津隆『読書の日記』(NUMABOOKS)
0507 阿久津隆『読書の日記』(NUMABOOKS)
0508 武田百合子『あの頃』(中央公論新社)○
0508 ザカリーヤー・ターミル『酸っぱいブドウ/はりねずみ』(柳谷あゆみ訳、白水社)
0508 多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)○
0509 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0510 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0511 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0512 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0513 アンディ・ウィアー『アルテミス(上)』(小野田和子訳、早川書房)
0514 アンディ・ウィアー『アルテミス(下)』(小野田和子訳、早川書房)
0514 アンディ・ウィアー『アルテミス(上)』(小野田和子訳、早川書房)○
0515 アンディ・ウィアー『アルテミス(下)』(小野田和子訳、早川書房)○
0516 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0517 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0518 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0518 『Number 951号 ICHIROBACK TO MARINERS 2018』(文藝春秋)
0518 グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(真野泰訳、新潮社)
0519 グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(真野泰訳、新潮社)
0520 グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(真野泰訳、新潮社)
0521 グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(真野泰訳、新潮社)
0522 ジョゼフ・チャプスキ『収容所のプルースト』(岩津航訳、共和国)
0522 グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(真野泰訳、新潮社)○
0524 アンジェラ・カーター『新しきイヴの受難』(望月節子訳、国書刊行会)
0525 アンジェラ・カーター『新しきイヴの受難』(望月節子訳、国書刊行会)
0525 ジョゼフ・チャプスキ『収容所のプルースト』(岩津航訳、共和国)
0526 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0526 ジョゼフ・チャプスキ『収容所のプルースト』(岩津航訳、共和国)○
0527 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0528 野々山真輝帆編『ラテンアメリカ傑作短編集〈続〉』(彩流社)
0528 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0529 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0529 武田砂鉄『日本の気配』(晶文社)
0530 内沼晋太郎『これからの本屋読本』(NHK出版)○
0530 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0531 武田砂鉄『日本の気配』(晶文社)
0531 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0601 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0601 武田砂鉄『日本の気配』(晶文社)○
0602 牧野伊三夫『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎)
0602 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0603 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0604 牧野伊三夫『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎)
0604 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0605 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0605 伊藤亜紗『どもる体』(医学書院)
0606 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0607 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0608 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0609 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0610 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0610 伊藤亜紗『どもる体』(医学書院)
0610 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)○
0611 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0612 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0613 ジョゼフ・チャプスキ『収容所のプルースト』(岩津航訳、共和国)
0613 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0614 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0614 伊藤亜紗『どもる体』(医学書院)
0615 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0615 保坂和志『カフカ式練習帳』(文藝春秋)
0615 保坂和志『この人の閾』(新潮社)
0615 『kotoba 2018年夏号「日記を読む、日記を書く。」』(集英社)
0616 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0617 保坂和志『試行錯誤に漂う』(みすず書房)
0617 『週刊ベースボール 2018年 6/25 号 特集:松坂世代は終わらない 怪物の帰還』(ベースボール・マガジン社)
0618 保坂和志『試行錯誤に漂う』(みすず書房)
0618 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0619 友田とん『『百年の孤独』を代わりに読む』
0620 友田とん『『百年の孤独』を代わりに読む』
0621 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0621 友田とん『『百年の孤独』を代わりに読む』○
0622 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0623 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0624 三浦哲哉『『ハッピーアワー』論』(羽鳥書店)
0624 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0625 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0625 三浦哲哉『『ハッピーアワー』論』(羽鳥書店)
0626 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0626 伊藤亜紗『どもる体』(医学書院)
0626 三浦哲哉『『ハッピーアワー』論』(羽鳥書店)○
0627 保坂和志「読書実録〔夢と芸術と現実〕」『すばる 2018年7月号』所収(集英社)
0627 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0628 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0628 岸政彦『はじめての沖縄』(新曜社)
0628 「特集 日本映画の最前線」『すばる 2018年7月号』所収(集英社)
0629 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0629 岸政彦『はじめての沖縄』(新曜社)
0630 阿久津隆『読書の日記』(NUMABOOKS)
0630 若林恵『さよなら、未来』(岩波書店)
0630 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0630 牧野伊三夫『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎)
0701 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0701 リチャード・フラナガン『奥のほそ道』(渡辺佐智江訳、白水社)
0701 阿久津隆『読書の日記』(NUMABOOKS)
0702 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0702 岸政彦『はじめての沖縄』(新曜社)○
0703 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0703 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)
0703 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0704 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0704 武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』(中央公論新社)○
0705 『週刊ベースボール 2018年 7/9 号 特集:シーズンの今後を占う! 12球団戦力検証 』(ベースボール・マガジン社)
0705 「特集 日本映画の最前線」『すばる 2018年7月号』所収(集英社)
0705 伊藤亜紗『どもる体』(医学書院)○
0705 林伸次『恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。』(幻冬舎)
0705 『kotoba 2018年夏号「日記を読む、日記を書く。」』(集英社)
0705 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0705 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0706 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0706 『週刊ベースボール 2018年 7/9 号 特集:シーズンの今後を占う! 12球団戦力検証 』(ベースボール・マガジン社)
0707 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0707 木村友祐「生きものとして狂うこと――震災後七年の個人的な報告」『新潮 2018年8月号』所収(新潮社)
0708 滝口悠生『茄子の輝き』(新潮社)
0708 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0708 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0709 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)○
0709 滝口悠生『茄子の輝き』(新潮社)
0710 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈1第1篇〉スワン家のほうへ』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0710 滝口悠生『茄子の輝き』(新潮社)
0711 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0712 滝口悠生『茄子の輝き』(新潮社)
0712 ジル・アレグザンダー・エスバウム『ハオスフラウ』(芹澤恵訳、早川書房)
0713 ジル・アレグザンダー・エスバウム『ハオスフラウ』(芹澤恵訳、早川書房)
0713 滝口悠生『茄子の輝き』(新潮社)
0713 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0714 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0715 滝口悠生『死んでいない者』(文藝春秋)
0716 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0716 滝口悠生『死んでいない者』(文藝春秋)○
0717 ウーヴェ・ティム『ぼくの兄の場合』(松永美穂訳、白水社)
0717 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0718 ウーヴェ・ティム『ぼくの兄の場合』(松永美穂訳、白水社)
0719 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0720 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0720 ヘンリー・スコット・ホランド『さよならのあとで』(夏葉社)
0720 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0721 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0721 ウーヴェ・ティム『ぼくの兄の場合』(松永美穂訳、白水社)○
0721 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0722 『週刊ベースボール 2018年 7/16 号 特集:チームに勝利を呼ぶ男 最強四番論』(ベースボール・マガジン社)
0722 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0722 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0722 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0723 アントン・P・チェーホフ『中二階のある家 ある画家の物語』(工藤正廣訳、未知谷)
0723 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0724 『週刊ベースボール 2018年 7/16 号 特集:チームに勝利を呼ぶ男 最強四番論』(ベースボール・マガジン社)
0724 チェーホフ『桜の園』(小野理子訳、岩波書店)○
0724 チェーホフ『子どもたち・曠野 他十篇』(松下裕訳、岩波書店)
0724 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0724 アントン・P・チェーホフ『中二階のある家 ある画家の物語』(工藤正廣訳、未知谷)
0725 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0725 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)
0725 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0726 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0726 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)
0727 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0727 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)
0728 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)
0729 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0729 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)
0730 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0730 保坂和志『小説の誕生』(新潮社)○
0730 山中貞雄『気まま者の日記』
0731 『週刊ベースボール 2018年 8/6 号 特集:深遠なる変化球の世界 プロ野球魔球伝説』(ベースボール・マガジン社)
0731 海野十三『海野十三敗戦日記』
0731 ウーヴェ・ティム『ぼくの兄の場合』(松永美穂訳、白水社)
0731 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0801 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0801 海野十三『海野十三敗戦日記』
0801 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0802 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)
0803 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)
0804 エレーナ・ムーヒナ『レーナの日記——レニングラード包囲戦を生きた少女』(佐々木寛・吉原深和子訳、みすず書房)
0804 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0805 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)
0806 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0806 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0806 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン『ウィトゲンシュタイン 哲学宗教日記』(鬼界彰夫訳、講談社)
0806 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)
0807 ジョーダン・ファーガソン『J・ディラと《ドーナツ》のビート革命』(吉田雅史訳、DU BOOKS)
0807 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)○
0808 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0808 小島信夫『残光』(新潮社)
0808 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0808 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)
0808 ジョーダン・ファーガソン『J・ディラと《ドーナツ》のビート革命』(吉田雅史訳、DU BOOKS)○
0809 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)
0809 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0810 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0810 保坂和志『ハレルヤ』(新潮社)
0810 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0810 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)
0811 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0812 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0812 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0813 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)
0813 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0814 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0814 小田原のどか編著『彫刻1:空白の時代、戦時の彫刻/この国の彫刻のはじまりへ』(トポフィル)
0814 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)○
0815 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0816 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0817 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0818 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0818 フアン・ホセ・アレオラ『共謀綺談』(安藤哲行訳、松籟社)
0819 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0819 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0819 フアン・ホセ・アレオラ『共謀綺談』(安藤哲行訳、松籟社)
0820 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0821 柴崎友香『公園へ行かないか? 火曜日に』(新潮社)
0821 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0822 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0822 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0823 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0823 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0824 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0824 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0825 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0825 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)
0825 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0826 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0826 『ユリイカ2018年9月号 特集=濱口竜介』(青土社)
0826 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
0827 保坂和志『カンバセイション・ピース』(新潮社)○
0828 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0828 高山羽根子『オブジェクタム』(朝日新聞出版)
0828 柴崎友香『寝ても覚めても』(河出書房新社)
0828 『ユリイカ2018年9月号 特集=濱口竜介』(青土社)
0829 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0829 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈2 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)○
0830 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0830 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0830 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0831 『週刊ベースボール 2018年 9/3 号 特集:気になる疑問を徹底解明!野球の謎50』(ベースボール・マガジン社)
0831 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
0831 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0901 『週刊ベースボール 2018年 9/3 号 特集:気になる疑問を徹底解明!野球の謎50』(ベースボール・マガジン社)
0901 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0901 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0902 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0902 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0903 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0904 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0904 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0905 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0905 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0906 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0906 『週刊ベースボール 2018年 9/3 号 特集:気になる疑問を徹底解明!野球の謎50』(ベースボール・マガジン社)
0906 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0906 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)○
0907 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0908 『週刊ベースボール 2018年 9/10 号 特集:優勝へ、強打の捕手あり!2018キャッチャー特集』(ベースボール・マガジン社)
0908 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0908 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0908 中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)
0909 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)
0909 『週刊ベースボール 2018年 9/10 号 特集:優勝へ、強打の捕手あり!2018キャッチャー特集』(ベースボール・マガジン社)
0910 山際淳司『スローカーブを、もう一球』(KADOKAWA)
0910 ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水社)○
0911 『新潮 2018年10月号』(新潮社)
0911 山際淳司『スローカーブを、もう一球』(KADOKAWA)
0912 『新潮 2018年10月号』(新潮社)
0912 山際淳司『スローカーブを、もう一球』(KADOKAWA)○
0913 『スペクテイター〈42号〉 新しい食堂』(幻冬舎)
0913 トム・ハンクス『変わったタイプ』(小川高義訳、新潮社)
0913 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0914 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0915 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0916 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0916 『新潮 2018年10月号』(新潮社)
0917 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0917 『週刊ベースボール 2018年 9/17 号 特集:3連覇へ突き進む 広島優勝物語』(ベースボール・マガジン社)
0918 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0918 『スペクテイター〈42号〉 新しい食堂』(幻冬舎)○
0919 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0919 トム・ハンクス『変わったタイプ』(小川高義訳、新潮社)
0920 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0920 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)
0921 『新潮 2018年10月号』(新潮社)
0921 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0922 ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス 言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)
0922 トム・ハンクス『変わったタイプ』(小川高義訳、新潮社)
0924 『本を贈る』(三輪舎)
0925 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0925 ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス 言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)
0925 『本を贈る』(三輪舎)○
0926 トム・ハンクス『変わったタイプ』(小川高義訳、新潮社)
0926 ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(岸本佐知子訳、新潮社)○
0927 高野文子『黄色い本』(講談社)
0927 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
0928 ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス 言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)
0929 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
0930 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1001 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1001 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1002 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1002 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1003 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1004 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
1005 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
1006 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1007 ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(岡谷公二・田中淳一・高橋達明訳、平凡社)
1008 『新潮 2018年11月号』(新潮社)
1008 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1009 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1009 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1009 ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス 言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)
1009 『Number 911号 広島優勝特別編集「カープの魂」』(文藝春秋)
1009 『新潮 2018年10月号』(新潮社)
1009 『新潮 2018年11月号』(新潮社)
1010 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1010 『Number 911号 広島優勝特別編集「カープの魂」』(文藝春秋)
1011 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1012 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1012 『Number 911号 広島優勝特別編集「カープの魂」』(文藝春秋)
1013 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1013 『Number 911号 広島優勝特別編集「カープの魂」』(文藝春秋)
1014 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)
1014 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)
1015 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1015 ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス 言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)
1015 ジャック・ロンドン『マーティン・イーデン』(辻井栄滋訳、白水社)○
1015 宇田智子『市場のことば、本の声』(晶文社)○
1016 植本一子『フェルメール』(ナナロク社+ブルーシープ)
1017 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1017 オカヤイヅミ『ものするひと 2』(KADOKAWA)○
1017 オカヤイヅミ『ものするひと 1』(KADOKAWA)○
1018 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1019 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1020 『Number 963号 大谷翔平 旋風の軌跡。』(文藝春秋)
1020 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1021 山口慎太朗『デリケート』
1021 『Number 963号 大谷翔平 旋風の軌跡。』(文藝春秋)
1021 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1022 『Number 963号 大谷翔平 旋風の軌跡。』(文藝春秋)
1022 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1022 山口慎太朗『デリケート』○
1023 『Number 963号 大谷翔平 旋風の軌跡。』(文藝春秋)
1023 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1024 ナカムラケンタ『生きるように働く』(ミシマ社)
1024 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1025 ナカムラケンタ『生きるように働く』(ミシマ社)
1025 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1026 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1026 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1026 ナカムラケンタ『生きるように働く』(ミシマ社)○
1027 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1027 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1028 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1028 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1029 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈3 第2篇〉花咲く乙女たちのかげに 2』(井上究一郎訳、筑摩書房)○
1029 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1030 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1031 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1031 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1101 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1102 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1103 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1104 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1105 森田真生『数学する身体』(新潮社)
1105 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1106 保坂和志『残響』(中央公論新社)
1106 森田真生『数学する身体』(新潮社)○
1107 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1107 保坂和志『残響』(中央公論新社)
1108 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1109 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1110 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1111 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)
1112 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1112 アリ・スミス『両方になる』(木原善彦訳、新潮社)○
1113 パオロ・コニェッティ『帰れない山』(関口英子訳、新潮社)
1113 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1114 パオロ・コニェッティ『帰れない山』(関口英子訳、新潮社)
1115 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1115 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1115 パオロ・コニェッティ『帰れない山』(関口英子訳、新潮社)○
1115 「差別と想像力——「新潮45」問題から考える」『新潮 2018年12月号』所収(新潮社)
1116 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1116 滝口悠生「続アイオワ日記」『新潮 2018年12月号』所収(新潮社)
1117 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1117 滝口悠生「続アイオワ日記」『新潮 2018年12月号』所収(新潮社)
1118 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1118 滝口悠生「続アイオワ日記」『新潮 2018年12月号』所収(新潮社)
1119 千葉雅也『意味がない無意味』(河出書房新社)
1119 リチャード・セネット『クラフツマン 作ることは考えることである』(高橋勇夫訳、筑摩書房)
1119 アーネスト・ヘミングウェイ「中庭に面した部屋」『新潮 2018年12月号』所収(今村楯夫訳、新潮社)
1120 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1120 『Number 965号 BASEBALL FINAL 2018 鷹が撃つ。』(文藝春秋)
1120 石田雄太『大谷翔平 野球翔年 I 日本編2013-2018』(文藝春秋)
1121 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1122 石田雄太『大谷翔平 野球翔年 I 日本編2013-2018』(文藝春秋)○
1122 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1123 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1124 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1125 ガブリエル・ガルシア=マルケス『ガルシア=マルケス「東欧」を行く』(木村榮一訳、新潮社)
1125 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1126 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)
1127 ガブリエル・ガルシア=マルケス『ガルシア=マルケス「東欧」を行く』(木村榮一訳、新潮社)
1127 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1127 リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(小澤身和子訳、河出書房新社)○
1128 ガブリエル・ガルシア=マルケス『ガルシア=マルケス「東欧」を行く』(木村榮一訳、新潮社)
1129 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1129 ガブリエル・ガルシア=マルケス『ガルシア=マルケス「東欧」を行く』(木村榮一訳、新潮社)○
1130 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1201 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1202 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1203 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1204 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1205 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1206 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1207 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1207 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)
1208 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1208 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1208 ケイト・ザンブレノ『ヒロインズ』(西山敦子訳、C.I.P.Books)○
1209 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1209 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1210 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)
1210 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1211 山本健介『ボードゲームと種の起源』
1211 高橋源一郎『今夜はひとりぼっちかい? 日本文学盛衰史 戦後文学篇』(講談社)
1211 多和田葉子『穴あきエフの初恋祭り』(文藝春秋)
1212 多和田葉子『穴あきエフの初恋祭り』(文藝春秋)
1212 高橋源一郎『今夜はひとりぼっちかい? 日本文学盛衰史 戦後文学篇』(講談社)○
1213 吉田健一『時間』(講談社)
1213 古井由吉『辻』(新潮社)
1213 向井裕一『日本語組版入門——その構造とアルゴリズム』(誠文堂新光社)
1213 『すばる 2019年1月号』(集英社)
1213 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』(双葉社)
1214 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』(双葉社)
1214 吉田健一『時間』(講談社)
1215 吉田健一『時間』(講談社)
1216 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』(双葉社)
1217 辻元力編『生活考察 Vol.06』(タバブックス)
1217 吉田健一『時間』(講談社)
1217 アイデア編集部編『もじのみほん 2.0 仮名で見分けるフォントガイド』(誠文堂新光社)
1217 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』(双葉社)
1218 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』(双葉社)○
1219 吉田健一『時間』(講談社)
1220 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)
1220 多和田葉子『穴あきエフの初恋祭り』(文藝春秋)
1220 吉田健一『時間』(講談社)
1220 辻元力編『生活考察 Vol.06』(タバブックス)
1221 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)
1222 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)
1222 吉田健一『時間』(講談社)
1223 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)
1223 吉田健一『時間』(講談社)
1225 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)
1226 吉田健一『時間』(講談社)
1227 ホルヘ・イバルグエンゴイティア『ライオンを殺せ』(寺尾隆吉訳、水声社)○
1227 吉田健一『時間』(講談社)
1228 滝口悠生「続続アイオワ日記」『新潮 2019年1月号』(新潮社)
1230 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1230 岸政彦『マンゴーと手榴弾 生活史の理論』(勁草書房)
1230 佐久間裕美子『My Little New York Times』(NUMABOOKS)
1231 平出隆『私のティーアガルテン行』(紀伊國屋書店)
1231 佐久間裕美子『My Little New York Times』(NUMABOOKS)
1231 マルセル・プルースト『失われた時を求めて〈4 第3篇〉ゲルマントのほう 1』(井上究一郎訳、筑摩書房)

そんなわけで楽しい2018年読書でした。
2019年も楽しく読んでいくよ、というところで、何度だって繰り返すぜ、メールマガジンを始めます。
メールマガジン「読書日記/フヅクエラジオ」の配信を始めます。 | fuzkue

ぐっへっへっへ

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